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Take A Chance
シェリル特集、今回が最終回です。
「天使のためいき」「行きずりの人」、そして今回取り上げる「Take A Chance」という曲がシェリル作品で好きな曲トップ3なので。



Take a chance!
You can be a star!
You can do it!
You can make it


という歌詞も彼女の生き様を彷彿させますw
 
「テイク~」もチャリエンの予告BGMだと思ってたら、違いました。この曲はサントリーのブランデーCM作品の第2弾として使われたんですね。(第1弾は「ダンシング・アメリカン/Where Is Someone To Love Me」)

またまたロードショー誌で読んだこぼれ話です。
当時のアメリカでのTVCMといえば、タレントが商品を持ってニッコリ・・・というオーソドックスかつ単純なタイプのものが多かったそうで、シェリルはドレスアップして歌ありダンスありのショー仕立てという日本のCMコンセプトにビックリしていたとか。
※彼女、無名時代はCMタレントをやっていたからね。

しかし作品の趣旨を聞き、日本のスタッフの優秀さにも感銘を受けたシェリルは、「そういうことなら・・・」と一生懸命演じたそうですよ。









ついでに「ダンシング・アメリカン」ver.も。

「Nice to meet you」ってセリフがなんかイイw

1980年



1981
【2015/05/10 16:53】 | 80年代の隠れた名曲シリーズ | コメント(0) | page top↑
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